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企業法務専門の顧問弁護士として、依頼者との弁護士の円滑なコミュニケーションを重視し、困難な局面においても依頼者の求めている解決により近い解決を目指します。また、弁護技術の向上のため、現状に安住せず、学会や各種研究団体に所属するなどして最先端の法制度の研究を継続しています。一方で、企業法務であっても、原点は人間の営みであることを忘れないよう心がけ、法律論のみに拘泥しないビジネスジャッジに役立つアドバイスを心がけていきたいと思います。 なお、必要に応じて公認会計士、税理士、社労士、司法書士、弁理士等の他士業の専門家と連携して案件処理を行うことでワンストップサービスを実現します。
弁護士 吉澤 尚 (第二東京弁護士会所属)
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