^Back To Top

ベンチャー法務・IPO支援

ベンチャー企業といっても、シーズ段階から株式上場(IPO)の準備段階にいたるまでさまざまなフェーズの企業があります。弁護士法人漆間総合法律事務所は、国や東京都や神奈川県等の各種自治体ベンチャー支援事業に参画しているほか、ベンチャーキャピタル側からの起業支援、産業革新機構の支援企業への支援及び企業の上場、東証一部上場への変更に関しても支援実績があり、その他様々なフェーズのベンチャー企業の支援実績があります。また、顧問弁護士手の支援のみならず、ベンチャー企業から東証一部上場企業まで複数の企業において監査役を歴任し、内部からの支援を実行しております。それぞれのフェーズの企業が会社をも守るために何をしなければならないのかお気軽にご相談ください。

  • 関係者・ベンチャーキャピタルその他投資家に対する株式・社債の発行
  • ストックオプションの発行その他のインセンティブ・プランの整備
  • 本来保有しもらうべき株主を選択するための安定株主対策
  • 定款・株式取扱規程・取締役会規程その他各種社内規程の整備
  • 株主総会参考書類等の企業内容の開示に関する法的助言
  • 内部統制体制の確立に関する法的助言
  • 社外監査役、社外取締役への就任
  • 監査法人・主幹事証券会社のデュー・ディリジェンス指摘事項の是正に関する法的助言
  • 上場審査に関する法的助言

上場、監査、証券取引所・コーポレートガバナンス関連ニュース

金融庁、「スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議」意見書(3)の公表について(平成28年11月30日)

金融庁、スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議(第9回)議事録(平成28年11月28日)

監査役協会、「会計不正防止における監査役等監査の提言-三様監査における連携の在り方を中心に-」(会計委員会)(平成28年11月)

監査役協会、「『コーポレートガバナンス・コード(第4章)』の開示傾向と監査役としての視点-適用初年度における開示分析-」を公表(平成28年11月)

金融庁、スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議(第10回、11月8日開催)議事次第(平成28年11月9日)

経産省、CGS研究会(コーポレート・ガバナンス・システム研究会)(第5回、10月20日開催)配布資料(平成28年10月)

取締役協会、「監査等委員会の監査の展望~取締役が行う監査について~」の公表(平成28年10月)

経産省、CGS研究会(コーポレート・ガバナンス・システム研究会)第4回配布資料公開(平成28年10月)

JPX、コーポレートガバナンス・コードへの対応状況の集計結果(2016年7月時点)(平成28年9月)

経産省、CGS研究会(コーポレート・ガバナンス・システム研究会)第3回会合開催・資料(平成28年8月29日)

全株懇、「株主本人確認指針」の改正について(平成28年8月29日)

GPIF、「機関投資家のスチュワードシップ活動に関する上場企業向けアンケート集計結果」の公表について(2016年4月7日)

金融庁、「責任ある機関投資家」の諸原則≪日本版スチュワードシップ・コード≫~投資と対話を通じて企業の持続的成長を促すために~の受入れを表明した機関投資家のリストの公表について(2016年3月15日)

金融庁、スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議(第6回)議事録を公表(2016年3月7日)

Copyright © 2013. IT企業法務弁護士吉澤尚 Rights Reserved.


Facebook